空港名を調べましたが、南寧(ナンニン)でした。 南寧呉圩国際空港です。 空港から市街地や宿泊先まで30キロ近くありそうです。 中国で怒られる感じ分かります。 やはりDiDiで良いのですね。 百度地図は地元の人も使用しているようですが中国語なので利用が難しいです。 WeChatPayは広州で便利に使えました。 Alipayはなぜかエラーが出て使えませんでした。 広州白雲国際空港では地下3階がタクシー乗り場になっているので、ちゃんとしているかと思いきや、普通のタクシーではなく、何というか、にいちゃんたちが出てきて5キロの距離でしたが480元(1元22円)を提示され断りました。 ご回答ありがとうございました。
「南宁吴圩国际机场 滴滴出行」でネット検索したら こんな記事がヒットしました(ブラウザの翻訳機能で一読を) https://www.163.com/dy/article/IK90VEA50534RJ51.html 2年ちょっと前の記事ですが、「滴滴」「高徳地図」「花小猪」の3つの配車アプリが使えるようですね 但し、この時点では乗車場所がバラバラ、料金も30%近く差があるようです 思いがけず 知識を得ました
ありがとうございます。 記事を翻訳にかけながら読みました。 滴滴は最初から空港と契約を結んでいたことからも安心できそうです。 記事翻訳…「滴滴のドライバーはすぐに到着階のネット予約タクシー乗り場に到着し、記者を迎えました。ドライバーによると、ネット予約タクシーが指定された乗り場に入るには、ドライバーが所属するプラットフォーム会社が空港と契約を結ぶ必要があり、ドライバー自身もプラットフォーム会社からの許可を得なければならないとのことです。一、二か月前までは、滴滴タクシーの車両だけがネット予約タクシー乗り場で乗客を乗せることができましたが、最近では多くのネット予約タクシープラットフォームが空港と契約を結ぶようになり、大部分のネット予約タクシーが乗り場に入れるようになりました。」 料金は一番高いとはいえ12キロで20元ですし。 高徳地図アプリも良いかもしれません。百度地図と違って日本語に対応しています。現地でうまいこと操作できるか分かりませんが。 記事翻訳…「この調査を終えた後、記者は再び空港のライドシェア乗り場に戻り、高徳地図アプリを使ってライドシェアを呼んだ。乗り場では、記者は無事に車に乗ることができた。この運転手は記者に、ライドシェアを運営するにはライドシェア運転免許証と営業許可証が必要で、一部の車両は関連書類が不十分なため、指定のライドシェア乗り場に入れないこと、営業許可証を持たない車両は「黒車(無許可車)」だと語った。 記者がさらに調べたところ、花小猪(フアシャオジュー)タクシーの運転手が、乗客に出発階で乗るよう求める理由は、花小猪タクシーが空港に登録されておらず、運転手には自然と空港のライドシェア乗り場に入場して乗客を迎える権限がないためだということが分かった。」 乗り場が違っていたり分かりにくい問題は、その場では本当に焦ります。 広州空港では乗り場は分かっても、バス用レーンと他に2レーンあって、3レーンを区別する表示はなかったです。 料金まで分かりとても助かりました。