あまり有名じゃない

っと書いたら、怒られそうですが中央線の三鷹駅前にもたまに出没してますねぇ。
たしかに、どこにでもいるようなぁ・・・。

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1件のコメント

  • 世界は音楽でいっぱい

    に限らず、芸能人はみな厳しいですね。

    >たしかに、どこにでもいるようなぁ・・・。

    どの国の音楽かは別にして、世界各国ストリートミュージシャンで食っている人、中には修行をしている人は五万といらっしゃる・・・、

    皆さんメジャーを目指している訳でなく、自分には音楽しかない、デモ母国で食っていけない、家族が生きて行ければソレデイインダ。
    ・・そう言う人が多いようにも聞いています。

    でもこれだけ多いと、本当にバンドメンバーだけでやって来ているのか・・・疑いたくなります。
    母国の組織・・・いや会社が「次の半年日本で稼いでこい。向こうに世話人が居るから・・・」「お前らはフランス・・」

    せっかくのムードに水を差してしまいました。
    ごめんなさい。この辺でやめます。

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    いろいろ見てきましたが

    内蔵介さん、お久しぶりです。
    どら(^о^) です。

    るりしじみさんのコメントの「派遣会社」説や、
    他の投稿者からも、同一メンバーかどうかは不明とのコメントをいただいています。

    このトピックで得た情報からも、
    コンドルの背に乗って、世界を股にかけて飛んでいるのではないか?
    と思うほど、各地で目撃情報が寄せられています。

    >「次の半年日本で稼いでこい。向こうに世話人が居るから・・・」「お前らはフランス・・」

    ありえそうです。

    “アンデスの音楽旅団”は、いつどこで見ても聞いても、
    服装と音曲の基本形がしっかりと守られているので、
    補欠もいるでしょうが、同じメンバーが世界中で演奏活動をしているように、
    錯覚してしまうようです。

    >恥ずかしながらストリートミュージシャンにお金を寄付したのはこれまでたった2回だけです。

    それで恥ずかしいと言われると・・・。
    これまで路上では、人間から猿までいろいろなパフォーマンスを見てきましたが、
    私が払った記憶にあるのは、カナダのハリファックスで、
    手品の手伝いに指名されたときの、たった1回だけです。
    もし、指名されていなかったら・・・。